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やっぱりこの3人のまったり感が好きだ〜。ラジオ感覚でずっと聞いてられる。
定例ミーティングに議題を持ち込む - Konifar’s ZATSU
議題を持ち込むことに慣れてくると、何でも定例ミーティングのドキュメントに書いておこうとしがちだが、すぐにシュッと話したほうがいいこともある
確かに🦀
伊藤銀次×内田樹「大滝詠一の思想(たぶんvol.1)」 | Peatix
気になるんだよなー。悩む。
ツイートを「画像」「タイムスタンプ」付きでBlueskyに移行する方法 - Bluesky
へええ。ちょっといいかも。
太田莉菜が金原ひとみに聞く。かつて怒れる若者だった私たちは、いま限りなく透明に近い諦念の中にいる | Journal | The Fashion Post
何に対しても「そういうこともあるよね」って言えちゃう人って怖いじゃないですか。世界がどんなことになっていても、自分が何を言っても変わらないと諦めているような人たちになってしまうことが、私は怖い。怒って、それを表現し続けていくのが、最も人間的な行為だとすら思っています
熱狂ではなく切実で、悲壮感に飲み込まれないようなんとか立ち上がり集まった人達。うちらはみんなつらくて苦しくてそれでも何一つ諦めていない。
(いつも通りの日常を送ることこそが抵抗だという戦略は)政府から見たら「こちら、異常なしです」と言っているようにしか映らない。というかそもそも見えない。見えたところでせいぜい数字としての存在だ。 日常を見失なわないことと壊される日常を無抵抗で享受するのは似ているようでかなり違う。
うちらは気高く不屈の魂を持っていて、その美しいマインドで日常をいくらでも彩ることが出来る。しかしそれは土台として平和やインフラ、衣食住の保証があった上での話だ。それらは先人の先輩方が必死に勝ち取った権利であり、その権利の上に胡座をかいて生活しているうちらへ渡されたバトンでもある。決して手放してはいけない
ほんっっっとに良い記事だった、読んでよかった。しんどいけどやっていくんだようちらは。
観るーっ!