memo#society
79回目の憲法記念日を迎えるにあたり、憲法審査会などで改憲を主張する人たちが挙げる論点を検証します。
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) May 3, 2026
①【緊急事態における衆議院の任期延長】→戦争の反省に基づいた「緊急集会」で対応できるから「必要なし」。またこの条項は日本側の提案であり、「GHQからの押し付け」ではない証左でもある…
今日は憲法記念日。この祝日は、生まれたときからあるヤツ🙂 pic.twitter.com/uxUgg3whYP
— あたしンち/けらえいこ公式 (@atashinchi_new) May 3, 2026
そもそも憲法とは何のためにあるのか?──憲法改正の議論【GQ VOICE】 | GQ JAPAN
「国際社会の緊張は高まっているのに、日本が備えなきゃいけない脅威が何なのか、よくわからない。そういうとき、人は恐怖に押されて軍拡へと流れやすい」と木村は言う。だからこそ必要なのは、自分たちが何を恐れているのかを具体的に考えることだ
5月3日は「憲法記念日」。
— 本ノ猪 (@honnoinosisi555) May 2, 2026
「憲法とは、国が権力をふりかざして国民をひどい目にあわせることがないように、国の権力を制限し、国民ひとりひとりの人間としての尊厳を守るためのものなんだ。」(『憲法って何だろう』小学館、P20) pic.twitter.com/HiXajZ7JLa
あたりまえのことしか書いていないなと憲法読めり十代の夏
— 俵万智 (@tawara_machi) May 3, 2026
再び戦争の惨禍が起ることのないやうにするとか、基本的人権は永久の権利とか、国民は法の下に平等であつて差別されないとか…当然すぎるやん!と思った。今はその当然を、次世代にきちんと手渡さなくてはならない、と思う。
【特別公開】いちばん偉いのはどれか[井上ひさし『井上ひさしの憲法指南』より] | web岩波
羽織をはおろうが、パジャマでくつろごうが、タキシードで盛装しようが、わたしが着ているかぎりわたしがわたしであることに変わりはない。わたしは羽織やパジャマやタキシードで変質したりしないから、わたしは衣類より偉いのである
【「五類型撤廃」を基礎から理解するために】防衛装備品移転の「入り口」と「出口」 | 東野篤子が読み解くヨーロッパ国際政治
theLetterは運営がしっかりしてる印象だし、信頼できると思える書き手のひとたちばっかりだから好感持って読んでる。
覚醒するシスターフッド :サラ・カリー,柚木 麻子,ヘレン・オイェイェミ,藤野 可織,文 珍,大前 粟生,こだま,キム・ソンジュン,桐野 夏生,マーガレット・アトウッド | 河出書房新社
てかこれ書籍になってたのね!? 雑誌で特集組まれたときに買ったけど欲しいかも。
メーデーででもあるので、もう一度貼っておきます。ご自由にダウンロードください。https://t.co/bPQshBgAxr pic.twitter.com/t1V6IrUYRn
— yusaku_matsu (@yusaku_matsu) April 30, 2026