memo#society
刑務所で男性たちがフェミニズムを学ぶドキュメンタリーがフルで見れる。英語だけど字幕の自動翻訳機能でも見れるかな。
— 風間勇助(普通の市民) (@Kazama_narapu) May 11, 2026
toxic masculinity(有害な男らしさ)と向き合い、弱さの中にこそある力を見出し、乗り越えようとする。
The Feminist in Cellblock Y https://t.co/ak60shxua9 pic.twitter.com/T9MIUUVwjU
後で観る。
吉川トリコ氏からの
— ちー🪑名古屋チェアリングデモ非戦改憲反対 (@chiiipeacengy) May 4, 2026
8日に名古屋の地下鉄で本を読もう#ブックカバーデモ
に向けて再度掲載
こちらはローソンファミマで5/29までプリント🆗
ユーザー番号 : R9MHRQEQUG
ボックス名 : シェアボックス
#networkprint #ネットワークプリント pic.twitter.com/6JAIK7SFLG
山手線1周スタンディング完走/政治に言いたいこと30駅分/団地のネコさん(26) | しんぶん赤旗|日本共産党
SNSをチェックしていると最悪な現状が全然変わらなくて、世界に裏切られた感覚を持っていた。行動すると世界に関わっていると感じられて、私の中の世界が少し明るくなった
ドラマ『銀河の一票』を手がけるプロデューサー・佐野亜裕美インタビュー「物語を投じる覚悟」 [ページ 2] | Numero TOKYO
前作『エルピス』の後、政治描写について一部から非常に強い批判や怒りをぶつけられました。勝手に点と点を結びつけられたりもしましたが、それだけ人を怒らせるということは、そこに触れるべき何かが潜んでいるということでもあります。一方で、在米台湾人の友達が選挙のために帰国するのが当たり前だと言っているのを聞き、その文化の違いに驚きました。そうした背景から、この国でアンタッチャブルなもの、あるいは大切にされていない『選挙』を、もっとカジュアルに面白いものとして描けないか。実際にボランティアとして勤務時間外に選挙現場に潜入し、そこでうごめく濃密な人間模様を見たとき、これはエンタメになる、と確信しました
「『政治と関わりたくない人たち』がもたらす政治的帰結」小林哲郎 - スマートニュース メディア研究所 SmartNews Media Research Institute
日本人は政治的なデモ参加者と同僚になったり食事に行ったりすることを強く忌避する傾向を示した(中略)。また、こうした傾向がみられるのは研究対象となった9の国と地域(米国、英国、フランス、ドイツ、日本、中国、韓国、インド、香港)のうち、日本と中国だけであった。日本人は政治参加しないだけでなく、政治参加する人を避けるのである。
政治には関与せず、私生活の中で閉じて生きていこうとする人々は、公的なサービスに期待せず自助努力だけでやっていこうとする傾向が強い。(中略)こうした自助努力志向は、政府が財政健全化を目指して公助の規模を縮小したいと考える場合には都合の良い態度になるだろう。
「わたしは きめた」
— 絵本ナビ (@EhonNavi) May 3, 2026
自由がもたらす恵みをしっかりにぎって、
手ばなさないようにすることを。
二どと戦争を、ひきおこさないようにすることを。
平和をあいすることを。
「わたしは ずっと 平和がいい」
絵本の中の言葉が重く心に刺さります。
本日は憲法記念日。… pic.twitter.com/KY3ZbmO08m
79回目の憲法記念日を迎えるにあたり、憲法審査会などで改憲を主張する人たちが挙げる論点を検証します。
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) May 3, 2026
①【緊急事態における衆議院の任期延長】→戦争の反省に基づいた「緊急集会」で対応できるから「必要なし」。またこの条項は日本側の提案であり、「GHQからの押し付け」ではない証左でもある…
今日は憲法記念日。この祝日は、生まれたときからあるヤツ🙂 pic.twitter.com/uxUgg3whYP
— あたしンち/けらえいこ公式 (@atashinchi_new) May 3, 2026