memo#reading
📕6/17に初の単著が出ます📕
— 大島育宙 | 初単著『 なぜあなたの感想はふつうなのか 独自の視点で語る技術』6刷4万部突破🙏 (@zyasuoki) May 27, 2026
『なぜあなたの感想はふつうなのか
独自の視点で語る技術』
考察、言語化、批評、インプット…について私が考えてきたこと、やってきたことをとにかく読みやすくまとめました!
佐久間宣行さん
オードリー若林正恭さんの
素晴らしい名文の帯が目印です!🙏 pic.twitter.com/XlOLZWuLP7
太田莉菜が金原ひとみに聞く。かつて怒れる若者だった私たちは、いま限りなく透明に近い諦念の中にいる | Journal | The Fashion Post
何に対しても「そういうこともあるよね」って言えちゃう人って怖いじゃないですか。世界がどんなことになっていても、自分が何を言っても変わらないと諦めているような人たちになってしまうことが、私は怖い。怒って、それを表現し続けていくのが、最も人間的な行為だとすら思っています
【岩波文庫Tシャツできました】
— 岩波文庫編集部 (@iwabun1927) May 19, 2026
ひとめで「岩波文庫」とわかる、あのデザインがTシャツに。
暑い季節におすすめです。
岩波新書と岩波ジュニア新書もあります。https://t.co/vWwFt8CHht pic.twitter.com/34uPn81cg4
うわーーー欲しい!!!!!
【第壱話 [虎の獲物]】虎は龍をまだ喰べない。|カドコミ (コミックウォーカー)
新刊発売記念で全話無料になってた。気づいたのが遅かったから全部は読めなかったけど絵柄もストーリーも良いなあ。
「読書の90%」はしんどい…忙しくて「本を読めなくなった人」が読み始めのしんどさを乗り越える「意外な方法」(小川 公代) | 現代ビジネス | 講談社
小説の読み始めがしんどい理由として、「物語の中途」から語られるということが挙げられます。これはラテン語で「イン・メディアス・レス」(in medias res)と言われる文学技法で、登場人物のことを知らないのに「物語の真っ只中」から始まります。読者は何もわからないところから読み始めるわけです。(中略)では、どうやってその何ものにも代えがたいラストの恍惚の瞬間まで到達するのでしょうか
河出書房伊新社創業140周年グッズ、発売中です。
— 雑誌 スピン/spin(秋から「真夜中のほん」シリーズスタート) (@kawade_spin) May 16, 2026
①編集者が一番欲しかったB4のゲラが入るトートバッグ
②本を入れて出かけたくなるトートバッグ
③本を入れてプレゼントしたくなる巾着
④かみの文庫カバー
⑤かみのしおり
⑥かみのメモ帳
オンラインショップをご覧ください!https://t.co/vsYM1eJ7L5 https://t.co/nrMcKZZwlE pic.twitter.com/KVhJRThz1k
筒井康隆さん「まだ生きてるしどんどん書けるし」「アイデアが出ないと思ったら、また出てくる」…AIの小説には「箸にも棒にもかからんもの」 : 読売新聞
やっぱりAIに作家になってやろうという気がないからでしょう
良い。
可愛い〜〜〜。webで月1連載って自分にとって初めてなんだけどとんでもなく待ち遠しいな。
柚木麻子『BUTTER』(河出文庫 )。
— 河出書房新社 (@Kawade_shobo) May 13, 2026
カバーデザインが出来上がりました。
全国書店、ネット書店にて、絶賛ご予約受付中です。
新規収録作2篇あり。
さらに、予約すると、ちょっといいことあるかも!https://t.co/wuviovQA4W pic.twitter.com/lY1zbp25cC
予約する!φ(・_・