memoひとことメモrss_feed
気になったページなどは別途こちらに記録しています。
1, 2年前に作ってたサイトのフォルダを開いてみたけど、コードがスパゲッティ通り越してやべえキメラみたいになってて精神ごりごり削られてる。中途半端に新しい書き方しようとしないで地道に素朴に書いてくのがなんだかんだ一番いいんだよね、自分みたいな下手の横好きオタクは。
てがろぐでカテゴリhogehogeを削除したいときは、先に作成済みの投稿からカテゴリhogehogeの紐付けを解除すること! そうしないと、投稿の編集画面にカテゴリhogehogeのチェックボックスが出てこなくなるのでにっちもさっちもいかない(管理画面から再度同じIDでカテゴリhogehogeを作成すればいけるけどめんどくさい)
そういえばfavicon効かないのなんでだ? 後で調べるか。いや今調べよう。
→調べた。余計なことしないでルートディレクトリにICOファイル置いとけばよかったのね。
年明け初回! #comecome
続きを読む
るいはいい子だなあ……片桐さんとのことを引きずってる感じがしないのは意識的にそうしているのか、ジャズ喫茶という新しい世界(と宇宙人)に知らず心奪われたからか、どっちかな。でも帰宅してからも夢から覚めたようにはならず、楽しそうに笑えていたからよかった。
ジャズ喫茶の面々、言葉の最後に相手の名前を付けたりカタカナ言葉を使ったりするのはもちろん実際にあったムーブメントなんだろうなあ。洋画の洒落た雰囲気に憧れている感じは、現代のわたしから見るとなんだか微笑ましい。
しかし当時のファッションは可愛いな!『ラ・ラ・ランド』のときも思ったけど、コンパクトなシャツにやや長めのフレアスカートを合わせる組み合わせが本当に本当に本当に好き。髪もすっきりまとめてカチューシャつけてさ。
帰宅したるいが細いビロード(かな?)のリボンをほどいて束ねていたところもキュンとした。細いリボンを髪に結ぶというのにどうしようもなく惹かれるんだよね。たぶん『赤毛のアン』の影響だと思う。髪を短く切られて落ち込んでるアンに、ダイアナがリボンをくれるんだよね確か。ヘアバンドみたいに襟足からぐるっと通して、上で結ぶの。小さい頃のわたしにとっては、ゴムもクリップもついてないリボンで髪をじょうずにまとめられるダイアナたちが大人に感じられたし、短い髪がリボンひとつでおしゃれに見違えるというのはわくわくする秘密のように思えた。今このエピソードについて触れると、女の髪は長くあるべきだという当時の偏見が表れてるよねとか、そもそもショートヘアに落ち込まなくたっていいんだよとか、そういうことをどうしても考えざるを得ないんだけど、そういうのはとりあえず置いといて、セーラームーンの長い髪に憧れていた幼いわたしにとっては革命だったということなのですよ。
めちゃくちゃ話が逸れたけど、『カムカムエヴリバディ』には心が躍るファッションが登場するので見てて楽しいってことが言いたかった。
これからどうなるんかなー、デートがうまくいかなかったことをるいが思い詰めてなければいいんだけど、たぶん今後も片桐さんはお店に来るよね? そしてジョーも来るよね? なんならジャズ喫茶の専属クリーニング店として契約しそうな雰囲気あるよね? ちょっとキザな早乙女くん(役名忘れた、トミーやっけ)はるいに絡んでくるのかな? 実日子さん(役名忘れた)とるいはバチバチしてしまうんかな?
物語の雰囲気が重苦しくなりすぎないといいな。るいに楽しいことがたくさん起きるといい。
原作至上主義というわけではないんだけど、わしが二次創作として脳内に展開させるものは基本的に原作沿いで、パロやパラレル(※この二つの定義についてはあらためて場を設ける必要があると考えています)の次元に膨らむことがまずない。だから学パロとか現パロが書ける/描ける人のことを本当にすごいと思う。自分にはできないことだから。
投稿日時とカテゴリを本文の上にもってきて、ちみちみ調整した!
カテゴリにジャンルやカップリングを記載しておいたところで、本文よりも下にあったら避けようがないもんね。flexレイアウトの軽い実践にもなったから良き。
試しに一つの記事にカテゴリを10個ぐらい割り当ててみたけど特に表示が崩れることもなかったから、ひとまずこれでだいじょうぶでしょう。
1年半くらい前に書いた小説を読み返したら、内容をほとんど忘れてるおかげでほぼ初見のノリで「お……おもろーーーーー!!!」ってなってテンション上がった。続きはないんですか!? ないんです! なぜならわしが放置してるから!
基本的に自分のために小説を書いてるから、多少の粗は目に付きつつもやっぱり面白く読める。幸せな脳みそしてんな〜と思う。自給自足で生きていけるんだからこれ以上エコなことないよな。
はあはあはあはあとりあえずblockquoteとリストまわりなんとかした!!! あとは投稿日時とカテゴリのところだけど後でいいや!!! 疲れた!!!!!
リストまわりの装飾きもちわる!!! 後で絶対調整する!!!
サイトにダークモードを実装する方法も、今は簡単なやり方がいろいろあるのね〜。面白いや。
久々にCSSいじるとulとかliの装飾が激烈苦手だったのを思い出すわね。基礎が分かってないまま場当たり的にコーディングしてるのを思い知らされる。
displayをlist-itemにして、親要素とあわせてスタイル指定すればいいかな?
てがろぐ #done
- ダークモード実装する
- 投稿日時の上マージン調整
- blockquoteのスタイル見直し
- 外部リンク用の装飾セットアップ
- 投稿データをXMLで確認する
うおーーーめちゃくちゃ良さそう! HTMLベタ打ちでもlikeボタン設置できる!
制作中の自サイトにも設置できるかな〜。ダウンロードして試してみよう。webサイト作るの楽しいね!
削ぎ落としたページを見ると自分のサイトも削ぎ落としたくなるし、リッチなページを見ると自分のサイトも盛りたくなる〜!
blockquote内にcite書けるのかな。後で試すか。
てがろぐ開発予定ページのこれめちゃくちゃ欲しいな。
特定のハッシュタグが含まれる投稿を、一括して指定のカテゴリに属させるカテゴリ編集機能
めちゃくちゃ変な夢見たな。 #夢
ボードゲームをいくつかやる夢なんだけど、すべて盤面の状況が現実に干渉してくる感じだった。ジュマンジみたいな。これはたぶん、年末の片付けのときに兄がアメリカで買ってきた本家版ジュマンジを発掘して思い出話をしたからだと思う。
夢に出てきたのは水色のボードゲームで、ねるねるねるねのブリスターみたいに水を入れるようになってた。女の子のコマを端から動かし進めて、盤面の手前のプールに沈める。そのプールに蓋をするように平たいパーツを乗せると、別のプールが現れる。そこで何かを成功させると女の子は別の女の子に生まれ変わってプールから上がってくるんだけど、失敗するとそのままはかなくなってしまう。自分がやったときはなんとか成功したので、沈んだコマが見慣れないポニーテールの女の子の形になって、ひとりでにトコトコプールからあがってきた。クレイアニメみたいな感じ。
他のボードゲームの内容はほぼ忘れた。
とりあえずカテゴリ設定ちょっといじってみた。自分の庭だから自分にとって一番使いやすいようにいろいろ試そう。
以下ボカロ独自設定語り。
続きを読む
イマドキのボカロ二次創作を全く読んでないから主流というかトレンドが分からないんだけど、今はプロセカの世界観を土台にしたものが多いのかな? ボカロ二次創作というよりはプロセカ二次創作みたいな。
自分も一応プロセカプレイヤーではあるものの、メインストーリーも把握しきれてないから二次創作しようというところまで気持ちが追いついてない。10年くらい前(10年くらい前!?)(時の流れの速さにビビり散らかしてる)に考えた独自設定のボカロ世界が脳内に広がってるのでまずはそちらを出力したいかなーみたいな。
既にいくつか掌編を書いてはいるんだけど、念のためにリンレンの年齢を確認して「14歳……なんだよなあ……」ってややショック受けた。もちろん二人の年齢は知ってたけど、自分の書くリンレンって明らかに実年齢より幼いんだよな。12歳くらい。
それも含めて独自設定ではあるから気にせずやっていこうとは思うけど。
てがろぐでカテゴリとハッシュタグをどう運用するか悩ましいなー。そもそも階層構造でモノを整理するのが苦手だから普段はカテゴリ分類を避けがちなんだけど、てがろぐはなんと一つの投稿に複数カテゴリを割り当てられるんですね〜。それならハッシュタグ感覚でカテゴリ分類に一本化してもいいのかな〜とか。このへんも後でいじれるからまずは直感に従ってやっていくか。