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気になったページなどは別途こちらに記録しています。

メインクエちょっと進めた! #HorizonZD

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最初の禍ツ機撃破して安息の地を離れてオーバーライド習得。騎乗した機械が力尽きたら乗り換える感じでいいのかな。いやしかしメカニックのデザインが良すぎる。ストライダーのおしり……おしり……!

弓矢とトラップキャスターだけじゃなくて、サイレントストライクと騎乗しての近接攻撃もできるようになったからだんだん戦闘が楽しくなってきた。次はソナ探しだ〜。

ジョー〜〜〜しっかり〜〜〜!!! #comecome

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なんにせよ、るいとジョーが元気になれて良かったよ。京都ならベリーもいるし安心だよね。ベリーの「ええとこのお嬢さん」らしいところが見られたのも嬉しい。

強くなったるいは遠からず安子の思い出に自ら歩み寄るだろうとは思ってたけど、まさか和菓子屋さんを開くことになるとは。るいにとって、お母さんとの記憶を思い返すことは《置いていかれた》という悲しみを呼び起こすことでもあるから、安直に「やっぱり親子だね」なんて言葉で済ませることはできないけど、今のるいは過去の悲しみに向き合えるだけの力を手に入れたってことなんだよね。ジョーが「しんどくならへん?」とるいを気遣っていたのも良かった。久々に彼の優しい物言いを見られて安心した。

ダブルデートのあたりまでは、ジョーがデビューしてアメリカに進出、ついていったるいと二人で安子に会いに行く……みたいな展開を予想してたんだけど、そうはならなさそう? 京都の地で穏やかな幸せを重ねていくのかな。

るいちゃん、頑張ったね。頑張った。 #comecome

ベリーもトミーもいい子で胸がいっぱいになった。るいは優しいし真面目なうえに強さと覚悟も身につけたから、もう大丈夫だと思える。

対して……対してジョーよ!!! あさイチでYOUさんが「ジョーさん……ですっけ? ……しっかり!!!」って放ったこの一言にすべてがこもっとる。本当「しっかり」しかない。るいは覚悟を決めたんだからジョーもどうか自分の弱さをさらす覚悟を見せてくれ。

「時光代理人」第1話観た!

めちゃくちゃ好きな雰囲気だったな〜、オープニングも激烈おしゃれだしフィンガータットがとにかく格好いい。

Hugoでタイトル無しの記事って作れるのかな。ちょっと調べるか。

ていうかゲームしてると自分の血の気の多さを再確認させられてセルフでやや引くんだよな。リングフィットも「お前から○せばいいんだよな」とか言いながらやってるし。

昨日Horizonやってるときも「クソがよ」とか「さっさと降りてこいよ○してやっから」といったひとりごとがごく自然に口をついて出てきて自分でもちょっとびっくりした。内なる殺意の波動が目覚めとる。

フッターにサイトトップへのリンクを足して、ログインしてれば投稿IDも見えるようにした。過去の投稿に言及するリンク(返信ボタン的なやつ)は未実装みたいだから、とりあえずリンク記法を単語登録しておいて、投稿IDのみ手動で入力する運用でいこうかな。こうすれば一つ前の投稿にリンクされる感じで。

フッターに「トップへ戻る」的なリンクが欲しいな。付けるか。

でも「トップへ戻る」という表記で想像するものって《現在見ているページの一番上までスクロールする》と《サイトのトップページに遷移する》の2つがあるよね? どっちが多数派とかあるのかな。迷わないように文言もうちょい考えたい。▲とかの記号で表現する手もあるけど個人的には避けたいんだよな。見た瞬間に《これをクリックするとどうなるか》が分かりたい。「▲=上向きってことは上に行くリンクだから、ページの一番上までスクロールして戻るってことかな?」←これを考えるのがめんどくさい。そんなら「ページ上部へ戻る」ってテキストで書いておいたが500億倍親切だよね。

もちろんデザイン上、記号やアイコンのほうがよい場合もあるから要バ(要はバランス)なんだけども、このページはわたしの城なんだから、すべての文言もわたしにとって最も快適なものにしたい。

やっと本編始まった……かな? #HorizonZD

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試練、機械の撃破はすんなりいけたのに移動でミスりまくってマジでゲームが不得意なんだなと分からされた。特に視点移動が無理無理の無理すぎる。左スティックで移動しながら右スティックでカメラ移動させる、がヘッドショットより何より難しい。戦国無双でそれなりにやれてたのになんで!? って思ったけどあのシリーズは爽快感重視で操作そのものは簡単にできるようにチューニングしてあるもんな。

拍手!!!!! #comecome

るいを突き放すのはジョーの弱さだから、るいが同じように逃げてしまったら終わりなんだけど、きっとそうはならない。大丈夫だ。 #comecome

小島秀夫氏のグラビア(二度見)

久々のコンシューマーゲームが楽しいのでプレイメモ付けていこうっと!

「Horizon Zero Dawn」メインクエちょっと進めたよ〜。発売から数年経ってるけどいちおうネタバレ防止に畳んどく。 #HorizonZD

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なんとかソウトゥース撃破して母の源に到達! まだまだ序盤だと思うんだけどかなり時間がかかったな。なにせオープンワールド系のゲームに不慣れすぎてな〜んも分からんし、そもそも画面が美しすぎて、探索してるだけで少し酔うんよね。2017年発売のゲームでこうなるんなら、もっと直近のゲームだとさらにやばいのかなあ。

さておき、ゲームの世界観はとても好き! トライバルモチーフや古来の信仰を重んじる生き様が格好良い(という安直な表現は危ういかもしれないけど)し、その古い掟に捕らわれることなく生きようとするアーロイもまた美しい。

機械のデザインもとにかく良い。発達した機械の体を持つ動物と原始的な生活に立ち戻った人間、という構図に倒錯的な魅力がある。機械相手だから無垢な生き物をあやめることへの罪悪感みたいなものも薄れて、不思議な感覚をおぼえるな。

紙の書籍には限定特典が付くのにもかかわらず特典なしの電子書籍版が先に発売されるのよくわからんな。いや意味は分かる(さまざまな権利とスケジュールの問題なんだろう)けど顧客としてどっちを買うのが売り手にとって良いものなのかが推測しづらい。電子書籍版を買っていち早く読みつつ紙の書籍の特典付き版も買うのが正解。はい。

WordPressがてがろぐくらい気軽に投稿できるなら移行してもいいかなーと思ってるんだけど、どうなんだろ? 具体的にはタグとカテゴリの扱いを改善したい。

北村薫『元気でいてよ、R2-D2。』読んでる。1月21日にp.1-34「マスカット・グリーン」、1月22日にp.35-46「腹中の恐怖」とp.47-69「微塵隠れのあっこちゃん」を。短編集は細切れに少しずつ読む読書スタイルに合ってるね。

プラネテス第1話、おもろ!!!

『妻、小学生になる』ひたすら演技のすごさに圧倒された。すごいわ。

『#柚莉愛とかくれんぼ』についてもう少し。

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TOKUMEIの一人称で展開する配信スクショの解析やTwitterでのやりとりのシーン、画像のここをトリミングして拡大してこのアプリで編集して保存して……みたいな描写がものすごく細かいし、RTやいいねの数も逐一説明されてたから、このへんが後で何か効いてくるのかと思ったんだよなー。お気持ちブログも全文(だよね?)載ってたし。今ざっくり確認したらTOKUMEIのターンは26ページ*2で50ページ以上あった。その紙幅に対してラストが12ページくらいと軽めだったのが、あっさりしすぎだと感じた原因なのかな。わからんな。

あと、わたしから見た限りだと柚莉愛には人格的にも《アイドル》的にも特に問題がないように感じられたし、むしろグループのためにセンターという矢面に立って頑張ってる良い子だという印象だったから、全体的な筋書きにちょっと「?」となった。衝撃というよりはまさしく「?」という感じ。これをジャンル分けするなら理不尽系というか、後味悪い系に含まれるのかなあ。でもそこまでえぐいわけではなく、あくまでライトな口当たりなんだよな。

作中で何度も言及されていたというか本人が言ってたけど、「柚莉愛」ってキラキラネームなんだっけ。最初に表紙を見たときからなんの引っかかりもなく「ゆりあ」って読んでたからキラキラネームだという認識がなかった。そのへんにうまくハマれないまま読み進めてたから「?」という感想になってしまったのかもしれない。

悔しいなー、もっとうまく読んで言わんとするところをくみ取れる人間になりたい。

第57話。 #comecome

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ちょっとディスコミュニケーションきつすぎないか? あそこまで信頼しあっていたジョーがあの窮地でるいを信用しないなんてことある? うーん……でも脚本的には、トミーに「あいつにはトランペットしかない」と言わせてたことでそのへんカバーしてるってことなんだろうなあ。でもなー、ちょっとなー。小暮さんかるいがベリーやトミーにさえ話せば、あとはトミーが一発ぶん殴るかベリーが一発張り飛ばすかして解決しそうだけども、るいは話さないだろうなあ。

これですれ違ったまま終わるのはしんどいな。安子のときから筋書きが何も変わってない。