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結局『鬼太郎誕生』2回目行ってきた。特典は枯れていた。
思いつきしだい折りたたみで感想追記してく。
三代目のライブでアドレナリン出まくって疲れてるのにバキバキの目でロベルさんの配信を聴いてたらこんな時間(26:18)
『鬼太郎誕生』をもっかい見に行くか冨樫義博展を見に行くかでめちゃくちゃ揺れている。冨樫展は前売り券買い逃したから当日券チャレンジしなきゃなんだよな〜。悩む。
Axelくんの配信を聴きながら作業してた。
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少し前から日本に滞在中とのことだけど、忙しさといよいよ冬本番を迎えた寒さとで喘息持ちにはつらそうだ。聞いてるだけで眉根が寄るような苦しそうな咳を何度もしてた。それでもスケジュールの合間を縫って近況報告の場を設けてくれるのは、聞き手としてはありがたいことだな。心配にもなるけど。
というか、ここ数日配信などができてなかったことについての説明を聞いて彼への信頼がいっそう高まった。所属してる組織の運営にもきちんと意見を言えるし改善に向けて動ける、すごいことだと思うよ。彼の立場を思えばなおさら。
iOS17のジャーナル機能、まじで年内ぎりぎりにすべり込む感じになりそうだな〜。ジャーナルが来たらiOS16からアップグレードするって決めてるんだけどな。
『ゴジラ -1.0』観た。CGのクオリティとゴジラの造形の良さ、そしてそれらの迫力をねじ伏せる(←語弊はあるだろうけど自分はこの表現が真っ先に浮かんだ)俳優たちの演技。神木隆之介も佐々木蔵之介も吉岡秀隆も山田裕貴もすごいし、浜辺美波ってこんな声出るんだ!?ってところがあってかなりぐっときた。本当に良かった。
終盤ちょっと『永遠の0』っぽいなと思いながら見てたんだけどよく考えたら同じ監督か。
自分の中で整理するために『鬼太郎誕生』の萌え要素を列挙します(?)>
- 傷跡持ちで片耳の欠けた胡乱な目つきのタバコ呑み銀行員(←この時点で萌え要素の幕の内弁当すぎる)
- 時代を感じる少しダボめの背広
- 鼻血
- 血まみれの笑顔
- 背広と重い刃物
- 背広と銃器
- 着流しを肩から滑り落とすように脱いで着替える一連の動作
- 過去の経験からの悪夢による汗だくでの起床
人間離れした身体能力の持ち主が隙なくスーツを着こなして、そつなく戦うのも好きなんだけど、特異な能力があるわけでもない——あるとすれば平均よりも体が丈夫というくらいの——いわゆる《普通》寄りの社会人が、普段の仕事着としてのスーツを着たうえで凶悪な武器を携えてるのもまた"良い"ですね。好んで武器を手にするのではなく、流されるまま気がついたらこうなっていたみたいな途方に暮れた顔をしているとなおのこと"良い"です。
なんかネガティブな書き方になったけど満足してます。本当に面白かったよ! SNSに見られるような沸点ぶち抜き系の熱狂に至れなかっただけ! それで勝手に罪悪感覚えてんだからやっぱりわたしはSNSから離れるべきなんだろう。
『鬼太郎誕生』を観ました。
確かに面白かったし、バトルシーンの動きは白眉だし、こりゃさまざまな層に刺さるわけだな〜萌えポイントてんこ盛りだもんな〜とも思ったけど、肝心の自分自身が熱狂できてなくてなんかもったいない気持ちになっている。SNSの評判の記憶を消してもっかい観たい(SNSの評判がなければそもそも自分は観に行っていないのでは?)
というか自分はゲゲゲの鬼太郎じたいに疎くて、もともとの鬼太郎の生い立ちをちゃんと覚えてないからうまく飲み込めなかったのかも。後半ずっと「いつかどこかで読んだ記憶はあるんだけど……」って思い出そうとする作業に脳のリソースの一部を食われてた。まじでもったいないな。
Booknook vol.3、今回はペーパーと既刊で参加しております〜。よろしくお願いします。
スプラトゥーン新シーズン楽しみ。
新シーズン、実際にプレイするのと同じくらい、任天堂が十二分に予算をつぎ込んだ上質なPVが公開されるこの瞬間こそが楽しみみたいなところある。 #Splatoon
🥔
食玩コーナーに鎧武が並んでるのが久々すぎてウオオって声出しながら買ったんだけど、このあとも斬月さまとバナナアームズが続けて出るみたい。嬉しい。
ちゃんと観たことのある仮面ライダーは鎧武だけなんだけど、だからこそ見かけるとそれだけで嬉しくなって買っちゃうんだよな。
急に寒くなったからか仕事でリアルに胃が痛くなるようなことが起きたからか、熱が出て寝込んでた。いやですねえ。
寝込む前の「ちょっと疲れてるかも……」くらいのとき、晩ごはんを作る元気もなかったからミスドに駆け込んで汁そばを食べたらなんか泣けてきて困った。ミスドの汁そば美味しいよなあ。
自分はそもそも恋愛ものをそう好むわけではないんだけど、なんで商業BLは好きなんだろうな。男女や女女のカップリングにない何かを無意識下で感じているのかなー。
ちなみに同じBLでも、二次創作BLは今は全く読まない。嫌いとかじゃなくてむしろ昔は好んでインターネットでゴリゴリにあさってたんだけど、気付いたら読まなくなってた。本当になんでだろ。
いわゆる属性萌え的な好み(ツンデレが好きとか、不憫な子が愛されて報われるのが好きみたいなの)はもちろんあるんだけど、例えば好みドンピシャの属性が揃ったカップリングのお話が男男・男女・女女の3組ぶんあったとしたら、わたしはやっぱり男男のお話をまず読みたいと思うんだよな。属性だけじゃない何らかの好みがあるんだろうけどまだそこを自覚できてない。なんなんだーーー!?
かといって男男のカップリング"しか"萌えないわけでは全くなく、男女・女女のカップリングを扱った作品でめちゃくちゃ楽しみに追ってるものも複数ある。
性別関係なく、その作品にハマるかどうかなんじゃない?と結論づけようとすると、「じゃあなんで《商業BL》というジャンルごと好きなんだ?」という最初の疑問に立ち戻ってくる。
商業BLの話
100年ぶりに紙媒体でBLを買った。アメイロの8周年フェアの記念冊子が欲しくて。

人気のシリーズだし、個人的にも倉橋トモさんは好きなので間違いなかろうとの見込みで買った。まだ上巻だけしか読めてないけどいい感じです。
爆裂寝坊して家出てマンションのエントランス出たら雨降ってたからまた戻って傘を取ったら傘立てガシャーン倒れたけどもう時間ないからそのまま家族に任せて駅まで全力疾走して、ってろくでもない月曜の幕開けだったわけですが、電車を待ちながらYouTube開いたら花岸が定例のラジオやってて、のんびりしたトークの最後に「お仕事も学業も頑張って〜いってらっしゃ〜い」って言われて普通に泣きそうになった。
月曜朝の通勤・通学・朝の家事の時間帯にラジオやってくれるのありがたいよなー。次回も聴こう。
このサイト含め、自サイトのコンテンツの横幅がページによってずれる時があるな〜と思いつつも原因が分からずにいたんだけどこれアレだ。widthをvwで指定してるからだ。
とりあえずざっくりぐぐってヒットしたページをメモしとく:
防ぐにはvwじゃなくて%とかで指定しなはれって感じなのかな。どうしよっかなあ。
追記:
%で指定しても同じようになるなー。なんでだろ。もうちょい調べる。
水面下で小説サイトをちくちく組んでる。ダークモード切り替えもjQuery使わずに実装できたしなかなかいい感じ。
実装というかこの記事をほぼそのまま真似させていただいただけ:
なあにこれは☺️☺️

イヅルくんがこないだの雑談配信で「今月だけで12曲(だか14曲だか)録っててマジでやばい」みたいなこと言ってたのってこれのことなのかなあ。楽しみ〜。