memoひとことメモrss_feed

太田莉菜が金原ひとみに聞く。かつて怒れる若者だった私たちは、いま限りなく透明に近い諦念の中にいる | Journal | The Fashion Post

何に対しても「そういうこともあるよね」って言えちゃう人って怖いじゃないですか。世界がどんなことになっていても、自分が何を言っても変わらないと諦めているような人たちになってしまうことが、私は怖い。怒って、それを表現し続けていくのが、最も人間的な行為だとすら思っています

政治とかもうどうでもいい疲れた|でかり

熱狂ではなく切実で、悲壮感に飲み込まれないようなんとか立ち上がり集まった人達。うちらはみんなつらくて苦しくてそれでも何一つ諦めていない。

(いつも通りの日常を送ることこそが抵抗だという戦略は)政府から見たら「こちら、異常なしです」と言っているようにしか映らない。というかそもそも見えない。見えたところでせいぜい数字としての存在だ。 日常を見失なわないことと壊される日常を無抵抗で享受するのは似ているようでかなり違う。

うちらは気高く不屈の魂を持っていて、その美しいマインドで日常をいくらでも彩ることが出来る。しかしそれは土台として平和やインフラ、衣食住の保証があった上での話だ。それらは先人の先輩方が必死に勝ち取った権利であり、その権利の上に胡座をかいて生活しているうちらへ渡されたバトンでもある。決して手放してはいけない

ほんっっっとに良い記事だった、読んでよかった。しんどいけどやっていくんだようちらは。

しゃりinグミの新しいフレーバー出てた。うまい。

観るーっ!

うますぎて写真撮る前に飲みきっちゃった。

約束された神回こと母の日回だ(最後のおたより電車の中で聞いちゃってガチで終わり申した)

観たい!! まきむぅさんも出るの信頼しかない。

素敵だな〜。

めぐる市のスペース配置出た〜けどサークルカットなどまだ全然設定できてないので整ったらサイトでお知らせします!

「自由ってそんなにいいもんじゃない」――30代を迎えた米津玄師の変化(Yahoo!ニュース オリジナル 特集)

痛みって、ものすごく個人的な感覚じゃないですか。ある人にとってはたいしたことのない出来事でも、別の人にとってはシリアスな問題になりうる。そういうものを相対化しようとするな、と。他人と比較して、自分の絶対的な感覚を無駄にしてはならない。痛みを人に明け渡してはいけない