『差別感情の哲学』不快・嫌悪 | lacolaco’s marginalia自分がいかに差別感情に対して無頓着で、欺瞞的であり、幼い精神であるかということを次々に暴露され、非常に読みながら居心地が悪いのであるが、読むのをやめることはできなかった favありがとうございます◎